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地域活性化への提言・NEWS
            
地域のヘッドコートそしての考え方と「21世紀須川塾」
         
地域活性化のヘッドコーチとしての考え方「21世紀の方針」
  1. 住民の意見を十分聞き、住民を理解しようとする姿勢があり、地域活性化の自分の考え方、やり方を押し付けない。
  2. 住民の能力を信じ、地域を良くしたいという情熱を持つ。
  3. 住民が失敗をしても突き放さず、住民を信じて待つ。
  4. 住民や地域に対して、常に謙虚である。
                      
須川塾の基本的な考え方
  1. 地方自治確立のための行動派地域興し集団づくり
  2. 地域興しの遺伝子づくり
  3. 地域のGPSづくり(地域の位置/ポジショニング確認)
  4. 塾生のナレッジマネジメント(Knowledge Management=地域の共有)
  5. 地域のCEO(最高経営責任者)/COO(最高執行責任者)づくり
    
21世紀須川塾の方針
<自分学のすすめ>
知識の時代から知恵の時代へ、模倣の世界から創造の世界へ
発見から想像へ、計画から実行へ
夢を現実に、やらぬよりやって失敗しよう
やらなければ何も変わらない
失敗して、成功の糧にしよう
自分の足元を見よう、まだやることがある。やれることがある
さあ、やれることから始めよう
 
<地元学のすすめ>
地域には地域の歴史と文化に根付いた宝物がある<BR>
先輩たちが残してくれた遺産である
我々はその遺産を伝承するだけでなく、我々の伝統を築いていく
そして、次の世代に引き継いでいく<BR>
地域のすばらしさを感じることは自分がこの世に生きていた証拠を見出すことでもある
地域の宝物はすべての人のものである
気付くことから始めよう 我々の誇りと自信のために
             
自分学と地元学が大事である。
 ※自分学とは、自分の良いところ・魅力・長所・得意なことや悪いところ・短所・嫌いなことをちゃんと認識すること。すなわち、自分の身の丈を知る。自分を再評価し、自分の内なるエネルギーを確認することです。
 ※地元学とは、地域の資源を再発見し、再評価し、その時代に求められる宝物として輝かせることです。地域の再発見活動は住民誰でも参加でき、誰でも実行することができます。地域に対して自分なりの意見を持つことでもあります。
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